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2012/10/27 (Sat) World's Largest Thangka Exhibition 付記

World's Largest Thangka Exhibition
の、来場者は5万人以上だったそうです。


歓迎パーティの様子が、USTREAMで見ることが出来ます。
ピンボケだけど。
http://www.ustream.tv/recorded/25898894


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2012/10/24 (Wed) Worlds Largest Patchwork Thangka Exhibition

ネパール滞在3日目。
いよいよイベント当日です。
と言っても、主催は
”Nepal Council for preservation of Buddhist Religion”
なので、私たちは展示の手伝いに来たボランティア
という立ち位置です。
会場は国立競技場の”Dashrath Stadium”

1994年、ネパール人のスルジェ・タカリ氏と
日本人の片桐氏の出会いによってスタートしたこのプロジェクト。
よくここまで続いたものだ。
今回の念願かなってのネパール開催も
その開催自体が危ぶまれたほどすったもんだがあり
イベント内容が本決まりになったのは3週間前…。
ということをネパールに到着してから聞かされる私達…。

しかし、蓋を開けてみれば
荘厳でありながらお祭り騒ぎもありの大盛り上がりで
本当に大成功だったと思います。
ネパールの皆さん本当にありがとう。




準備には地元のボランティアの人達が200人ほど参加してくれました。
まず、下にビニールシートを敷く。
NEPAL_123_blog.jpg


1ピースずつ広げてファスナーで繋げていきます。
炎天下の作業なので熱中症寸前…。
体力の限りを尽くしたという気分。
添乗員さんも現地ガイドさんも皆が率先して手伝ってくれました。
ありがとう。
NEPAL_125_blog.jpg


よく覚えていないのですが、約2時間後。
70m×50mのマンダラの完成です。
大きすぎてよくわからないけれど、
画面左が上、右が下になります。
NEPAL_127_blog.jpg


ここで昼食を取り、
午後からセレモニーが始まります。
しかし、言葉の問題もあり、
実際にどのようなセレモニーが行われるのか
日本人側は誰も知らない状況でした。
ま、いいか。


セレモニー開始までちょっと時間があったので
会場を探索。
貴賓席側のセンターにはこのような蛇のオブジェがありました。
NEPAL_124_blog.jpg
このような7尾の蛇は
観光先で何度か見たので
信仰の対象なのだと思います。
よくわかんないけど。


ちなみに、貴賓席の真後ろにトイレがあり、
それが中国式のオープン型3人縦並びスタイル!
そのため、私たちはセレモニー終了まで
全員がトイレを我慢することになりました。
私たちは貴賓席の右側の席だったのですが
そのトイレの匂いがモロに漂ってきて、まいったまいった。
あれは貴賓席周辺の人達全員が嗅いでいたはず。

高僧をお出迎えする人たちの列。
赤いソファが貴賓席です。
NEPAL_130_blog.jpg


御来場。
NEPAL_133_blog.jpg


ヘリコプターからマンダラの上に
大量のマリーゴールドの花が撒かれる
というアトラクションもありました。
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後片付けがぁぁぁ~、、、
信仰心の薄い私たちが真っ先に考えたのはそのこと。
NEPAL_291_blog.jpg


パレードが始まりました。
マンダラの周りを、
演奏や踊りを披露しながら1周します。
これはチベット仏教の僧侶達。
NEPAL_173_blog.jpg


チベット民族。
NEPAL_174_blog.jpg


地元の学生さん達。
NEPAL_175_blog.jpg


どこの民族がわからないけれど、めちゃくちゃパワフルな踊り。
ちょっとナマハゲに似ている。
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袖長衣装の人達。
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ナマハゲさん達が踊りながら僧侶を先導して
貴賓席に戻ってきます。
鳴り物入りで、とにかくとっても賑やかです。
壁にもたれているのは警備のネパール警察の人達。
今回はネパール政府を巻き込んでいるので
このようなことが可能になりました。
NEPAL_192_blog.jpg


ジャンジャンジャンジャン。
なんだかもうお祭り騒ぎです。
NEPAL_193_blog.jpg

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チベット仏教の楽器。
NEPAL_198_blog.jpg


今度は、貴賓席の前で一組ずつ踊りを奉納します。
この人たちは最後に、お面を外して1人ずつ踊ったのですが、
現代のヒップホップ系ダンサー顔負けの
アクロバティックでカッコ良いダンスでした。
NEPAL_206_blog.jpg


また別の民族。もはや性別不明。
NEPAL_208_blog.jpg

NEPAL_220_blog.jpg

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今度は、男の子達による棒を使った踊り。
NEPAL_231_blog.jpg

NEPAL_232_blog.jpg


マンダラの下部では、僧侶や一般の人達が祈りを捧げています。
自分たちの作ったものが、
このような信仰の対象となっている現実に
正直なところ、かなりうろたえました。
NEPAL_238_blog.jpg

NEPAL_241_blog.jpg

五体投地で祈る人も大勢いました。
最初にこれを見たとき、
なにか申し訳ないような気持ちになり
胸がギュッ―となりました。
NEPAL_242_blog.jpg


祭りは続きます。
地元の学生達による読経。
NEPAL_247_blog.jpg


袖長さん達の踊り。モンゴロイドの顔立ち。
NEPAL_270_blog.jpg


客席が空いているのは、皆が日陰にいるから。
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若いチベット僧による読経。
NEPAL_277_blog.jpg


高僧による講話。(英語)
ミスターカタギリが、何故これほど大きなタンカ(マンダラ)を
作ろうと思ったのか、その理由を私は知りませんが、
とにかく愛と平和の素晴らしい象徴に間違いありません。
ネパールは精神的にとても豊かな国です。 
というような内容でした。
NEPAL_283_blog.jpg

政府の大臣の挨拶や、
関係者の挨拶も延々と続きました。


マンダラの足元に作られた祭壇。
NEPAL_294_blog.jpg


マンダラを取り囲んで警備する警官たち。
お疲れ様です。
NEPAL_295_blog.jpg

なんだかんだと3時間超のセレモニーが
ようやく終わりに近づきました。

NEPAL _290_blog

展示は翌日(土曜日)も続きます。
土曜日はネパールの休日なので、
沢山の人達が訪れるでしょうとのことでした。

facebook
World's Largest Thangka Exhibition in Nepal, Birth Nation of Lord Buddha
http://www.facebook.com/WorldsLargestThangka


NCPBR homepage
Nepal Council for preservation of Buddhist Religion
http://www.mandala21century.org/



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2012/10/22 (Mon) バクタプル

ネパール滞在2日目。
エベレストを見た感激で、朝8:30の時点ですでに
一日を終えたような気になっていた私達ですが、
トイレ休憩の後は、ガイドさんに連れられるままに
古代ネワール人の都市”バクタプル”観光へ。

が、その前にカトマンズ市内のことをちょっと。
事前に何も学習せずに行ったため、
カトマンズがこれほど大気汚染の深刻な街だとは
現地に行って初めて知った次第です。
NEPAL_054_blog.jpg

道路は拡張工事中とかで、どこもかしこも掘り返されて
デコボコ道。
取り壊し中の建物も多いのですが重機が見当たらない。
シャベルなどを使っての人力作業はよく見かける…。
そのような街を、オンボロ自動車とバイクが走っています。
舗装してある道路もホコリと排気ガスがすごくて、
ゲホッゴホッ、、、。
NEPAL_053_blog.jpg

停電で信号が機能していないので
交差点では警官が交通整理しているのですが
車間距離(前後左右)10㎝くらいにひしめき合って
プップープップーとクラクションを盛大に鳴らしながら
大渋滞を起こしています。
皆がクラクション鳴らし放題なので、
誰が誰に対して鳴らしているのか絶対にわからないはず。

現地の人達も分厚いマスクをしている人がけっこういました。
ホント健康に悪いぞってくらいの空気の悪さなのね。

ま、でも路地に入ると、
外で歯を磨いているお兄ちゃんがいたりしますが。
NEPAL_049_blog.jpg

一部だけ、日本の援助で整備された道路があって、
そこだけタイヤが新品になったような別世界でした。
道路の整備は、国が発展していく上で重要なことだと思う。
世界的大不況だから難しいのだろうけど、
国際的な援助をしてあげてほしいなあ
と真剣に思いました。

で、バクタプル遠景。
レンガの建築物だらけです。
ここはカトマンズ市内から少し離れているので、
空気は悪くない。
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ここより一方通行だよって言っている狛犬さん。
(ん、獅子か?)
NEPAL_061_blog.jpg


ネパールは地震多発地帯だそうで、
それを考えるとこのレンガはちょっと怖いけれど、
情緒はたっぷりです。
NEPAL_064_blog.jpg


狭い坂道を登って行きます。
右下にちょこっと写っているのは、
地元の学生さん。
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布地屋さん。
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女性は、学生の制服以外は殆どの人が民族衣装です。
民族衣装を着てバイクに乗っていたりします。


いたるところに祠があります。
信仰が生きている国だと実感します。
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薄暗い屋内でミシンを踏んでいる二人の女性。
(もちろん足踏みミシン)
このような光景は珍しくありません。
いわゆる家内制手工業ということなのかな。
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子供服のお店。
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焼き物が盛んな街だそうで、
このように空き地で天日干ししていました。
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買った人にあとで聞いたら、
「水が漏れる~」だって。


ロクロを回して成形中。
ねえオジサン、そのロクロちょっと大きすぎじゃ?
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焼く人。(燃料は藁!)
NEPAL_073_blog.jpg


そして、売る人。
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土産物屋の店先。
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木彫りの店。
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タンカ(マンダラ)の店。
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町全体が、レンガと木彫りの組み合わせで出来ている感じです。
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ようやくたどり着きました。
ダルバール広場(旧王宮前広場)
NEPAL_082_blog.jpg

気温は30度くらいあったと思う。
睡眠不足&炎天下で、もう皆ヘロヘロ状態。
でも湿度が低いので、日陰に入ると涼しいの。

ゴールデンゲート。旧王宮への入り口です。
NEPAL_087_blog.jpg


千手観音と蛇と天使と…。
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ゲートを入っていくと。
昔の王族のお風呂だったというナーグ・ポカリ。
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ヒンドゥー教徒以外は立ち入り禁止&撮影禁止の場所がありました。
そこでは年に一回、108匹の生贄が捧げものとして殺されるそうです。
その時は床があたり一面血の海になるそうです。うわぁ。
「で、その生贄はその後どうするの?」って聞いたら
「皆で食べます!」と答えが帰ってきました。
そっかー、現実的だな。

またゲートをくぐって元の広場へ。


55窓の宮殿。やっぱりレンガと木彫りです。
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ブパティンドラ・マッラ王の石柱。
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寺院の屋根の縁にあるプリーツの飾り布は
年に一度取り替えるそうです。
これは鐘堂の屋根。
NEPAL_095_blog.jpg



そして、またすこし歩いて
今度は”トウマディー広場”へ。

バイラヴナート寺院。
NEPAL_098_blog.jpg
もう寺院だらけでわけわからない。


ニャタポラ寺院。
下から、戦士・象・獅子・グリフィン・女神の石像が
一対ずつ配置されていて
上へ行くにしたがって力が倍増するんだって。
何かのゲームみたいな話だな。
NEPAL_097_blog.jpg


どこも観光客と地元の人で込み合っています。
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世界遺産の証です。
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今もちゃんと人々が住んでいます。
左上の窓に人影が。
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日常の風景もあります。八百屋さん。
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道も建物も全部レンガ。
店が無い道は人も少ない。
NEPAL_111_blog.jpg



軒先ではニンニクを干していました。
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世界遺産を脱出。暑い~。
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ちょっと絵になるおじいさんと犬(野良ですが)
NEPAL_115_blog.jpg
ネパールはインドと同じく牛(聖なる野良)が
そこらを歩いている国ですが、
ネパールの動物と言えば犬ってくらい
とにかく野良犬が多い。
狂犬病の危険があるので絶対に触らないようにいわれてます。
でもどの犬もグッタリ系で、
よほど刺激しない限りは、
襲われるような危険は無いだろうなと思いました。


さてさて、
この後、ホテルに帰ってシャワーを浴び、
お洒落してお化粧して、
Hotel Himalayaの中庭で行われる歓迎パーティに出席です。
添乗員さん(♂)が、女性メンバーの化けっぷりに驚いていました。
数時間前までリュック背負って
ヨレヨレ歩きの汗だくだったものね。

まず入口で歓迎を受けました。
NEPAL_116_blog.jpg

そして、
チベット民族のおばちゃんたちによる歓迎の歌。
なんだかとってもパワフルなおばちゃんたちで
言葉は通じないけれど、ほんわか懐かしい気持ちに。

ネパールにはチベット難民の村が沢山あります。
ヒマラヤを超えて大変な思いをしながら亡命してきた人達です。
とにかく明るくて強くて素敵な女性たちでした。
NEPAL_117_blog.jpg

パーティでは、ネパール政府の大臣が来場したり、
日本側からはお茶の御点前の披露があったりで
私たちは明日のことも考えずに夜更かしをしてしまったのでした。

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2012/10/19 (Fri) TOP OF THE WORLD

成田→香港乗り換え→ダッカ経由で
カトマンズ到着は真夜中。
宿泊はRadisson Hotel Kathmandu

とりあえずシャワーを浴びて寝ようとしたのですが、
同室の女性がバスタブのお湯を流したら
洗面所の排水溝からお湯が逆流して床が水浸しに!
さっそくネパール仕様に遭遇することになりました。
水道水はうっすらと泥色で、もちろん飲めません。
ちなみに、隣室ではヤモリがいたそうな。

睡眠時間約3時間でヨレヨレでしたが、
翌朝は予定通りにエベレスト遊覧飛行です。
5:30AMにホテルを出発!

カトマンズの国内線の空港です。
NEPAL_001_blog.jpg

待合室
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予定より30分遅れで離陸。
エベレスト遊覧飛行は天候に左右されるので、
欠航の可能性が高いのです。
私達はとってもとってもラッキーでした。

上空からカトマンズ市街の眺め。
NEPAL_010_blog.jpg

エベレスト付近に来ると、
コックピットに一人ずつ呼ばれ、
正面からの写真を撮らせてもらえます。
NEPAL_009_blog.jpg

そしてこれが、Top of the World
NEPAL_015_blog.jpg

NEPAL_019_blog.jpg

窓の外はずっとこのような景色が続きます。
神々しくて美しすぎて、実感が湧かない、、、
NEPAL_035_blog.jpg

約1時間のフライトを終え、
カトマンズに帰りついても、まだ朝8:30。
空港の敷地内には数匹の猿がいました。
もちろん野良。
何故こんな危険な場所に住んでいるのか…。

ネパール滞在2日目はまだ始まったばかりです。

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2012/10/11 (Thu) ネパールから帰国

昨晩、ネパールから帰ってきました。
泥のように疲れたけれど、夢のように良い旅でした。
manadara21_in _Nepal

旅報告は、余韻に浸りながらゆっくり書こうかなと思っています。




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2012/10/03 (Wed) We Are All One



今このようなビデオを世に出す日本人がいることを、
とても嬉しく誇らしく思います。





mandala.jpg

んじゃ、行ってきま~す!


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Author:zannalee
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リメイクアトリエ【ザナリーズ】の管理人です。 動画とHPでリメイクアイディアを発信中。 ミシン掛けの上手な白猫がアトリエ専属のお針子さんです。

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